バイク 日記

ついに!CB1000Rを借りて来た!

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これは2018年03月08日のプレスリリース。EICMAで見てからずっと気になってたバイクにようやく乗れます!

新世代CBシリーズの大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」を発売

 Hondaは、水冷4ストローク・DOHC 4バルブ・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、軽量かつコンパクトな車体により、スポーツバイクの上質な走りと操る楽しみを実現する新世代CBシリーズの大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」を、新販売チャネルのHonda Dreamより4月2日(月)に発売します。

https://www.honda.co.jp/news/2018/2180308-cb1000r.html

HONDA CB1000R

新しいCBの顔は、こう。

シルエットは、こう。

これからのCBのメーターは、ここからデジタルで、こう。

LEDだらけ、全体的に今っぽくて、こう。

タンクは流行りのスモークで、こう。

なるほどー、そういうことですかー、ふむふむ。

CB1000Rの第一印象を少しだけ

青山で借りて、新オフィスまで20分の小旅行。

気温は33°、たまたま太陽が雲に隠れていて日差しは弱め。

サイドスタンドを払ったつもりが、慣れないホンダ車だからか、1速に入れてエンスト、スタンドが途中で止まっていた。

スロットル・バイ・ワイヤシステムの具合を探りつつ発進して、クイックシフターでリズミカルに加速を紡いで。

所有してしばらく経つ愛車かのように、自在に鬼抜け&鬼スラ(空想、あくまで)。

 

よき!苦しゅうない!

 

これが新しいCBなんですね、これからのユーザーを育てるために新しいっぽくしたかった感じと、郷愁を誘う古臭さも同居してます。

 

詳しくは、REIVLOGで。

これ、乗らずに勝手に妄想インプレしてる動画です。八割方、こんな感じのバイクに仕上がっていました。

僕の見方では全く競合しないけど、一応表向き競合車のMT-10と比べて、熟成度だけで言えば、どちらもニューモデルなのにこっちの方が熟していて好印象。

そこが競合車じゃないって話もじっくりしましょうね。

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