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アニフェスジャケットって、なんでアニフェスなんだろうか。

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答えは知りません、今度デザイナーさんに聞いてみよう。

KUSHITANIのアニフェスジャケット

というわけで、僕の秋冬コレクション、まずはKUSHITANIのアニフェスジャケットから始まりました。

カラバリは、このネイビーの他に、オリーブとブラック。主には新しい愛車、緑色のベスパに組み合わせたくて選びました。

まだ暖かいですけども、あっという間にカチカチに寒くなるんですよね。秋冬ってそういうとこある。

ところで、緑色のベスパっていい響きですね。真っ赤なポルシェ、って歌詞が昔の歌にありましたけど、なんでポルシェなのに赤だったんだろう。なんで僕はベスパなのに赤にしなかったんだろう。

クラシック、カフェ、オシャレ系バイクに合わせたい一着

これまでの僕のワードローブというと、スポーティーだったりレーシーなテイストのウェアばかりでしたが、抹茶メタリックベスパが仲間入りしてからは、こういうカジュアルなウェアも欲しくなっちゃいました。

ダウンジャケットが欲しかったわけじゃなくて、だけど、一枚でさらりと着られて確実な暖かさに守られたくて、そういう暖かそうな感じ、つまり季節感を纏いたくて、答えはこれでした。

生地のナチュラルでソフトな風合いと張り、いいですね。これがもうちょっとギラついちゃうとストリートになっちゃうし、この映画『オータム・イン・ニューヨーク』のお散歩感ね。セントラルパークを歩いてそう、というか歩きたい感じね。

 

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首元のデザインがまたいいですよね、コーデュロイで、後ろはレザー。こういうところが異素材をさりげなく組み合わせるとこがクシタニっぽい、大人っぽい。

多分、二十歳の僕より、今の僕の方が似合う。かっこいいおっさん化するほどに似合う。

裏地はこんな感じで、胸部パッドも取り付け可。ココをチェックする人が多いそう。

 

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他のジャケットとの関係性

これは秋冬ものの別のジャケットですが、ダウン調のインナージャケットが付属します。このインナージャケット一枚だけでも着られるし、これだけでスタイリングすることもできるんだけど、これはダウン調なわけです。ちょっと光沢感のある生地で、パリッとしてる。

比べると全然違うでしょう。これを使い分けたくて、二着必要というわけです。

この白いジャケットについては、また後日。

クシタニ アニフェスジャケット
http://www.kushitani.co.jp/products/k2682.html

 

秋冬はめいいっぱいオシャレするチャンス。夏より楽しいよ。

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