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REIVLOGオフ会イベント、無事に終了!?

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無事じゃねー!キーホルダー売り切れちゃって足りなかった事案発生!

オフ会を開催しておりました、ひっそり二回目

オフ会、実は二回目です。

一回目は最小限の告知で、動画の最後でのみお話しして、SNSでの発信も前々日くらい。しかもド平日の開催で。

イベントといえば、出演者として仕事でお呼ばれするもので、自分で主催するものじゃないと思ってきたんだけど、自分で開催できれば自由じゃね?と思って、練習でやってみたんです。それでも20人くらいの方に集まっていただけて。

今回はちょっと告知頑張りました(笑)動画の最後で数回、動画の冒頭で一回か二回くらい、SNSでじわじわ。

「走行会をやってほしい」とたくさんご要望をいただいたんですけども、こうやって練習を重ねていけば、いつかはできるかもしれませんね。

今回の開催報告

2018年11月17-18日@クシタニパフォーマンスストア横浜
動員、たぶん170-200人くらい、10代から60代の方まで
初の公式グッズ、イベント二日目、オープンから2時間程度で限定数100個完売

反省点

タイムスケジュールを作って最小限のトークショーのみ、っていわゆるありがちなイベントっぽい構成にする手もありなんですが、なるべくたくさんの方とお話ししたくてある程度自由にしておこうと思ったら、ほぼ一日中サイン&握手会で終わっちゃいました。ひたすら行列で、お待たせした割に個別にお喋りできる時間は僅かで、お互い不完全燃焼だったような。

人数と場所によっては構成を考えなければと、勉強になりました。

そして、グッズが早々に売り切れたこと。買いに来たのに〜とがっかりさせてしまった方が数十名…。ごめんなさい。

今後の妄想

クシタニとコラボで作ったキーホルダー、僕にとっての初めてのグッズです!長年好きで使ってきた、レザーの丸いキーホルダー。自分のロゴを入れられたのは、REIVLOGを支えてくださっているみなさんのおかげです。

追加で作ります!

でもどうやって販売しよう。。。自分で梱包して発送してる時間が作れない…。ECサイトを作るのか、Amazonに出品するのか。

キーホルダー以外のオリジナルアイテムも来月発売するし、なんか考えなくちゃなりませんね。

僕が迷ってきた分、みなさんが迷う必要はありません。これからは、色々なものをプロデュースしていきます。ひたすらに品質勝負。アライやクシタニのように、頑なに圧倒的な品質で勝負します。

みなさんとお会いできて

ぶっちゃけ感想ですが、とても癒されました!元気をもらいました!

というのも、YouTubeのコメント欄は社会の縮図ですから、わけのわからない誹謗中傷コメントがたまには発生するんですよね。仕方ありません、本来は仲良くなれなさそうな人や、価値観が違うっぽい人とは実社会であれば自然とかわしたり、距離を置くものですが、ネット上ではグイグイ来ちゃう人がいるんですね。向こうから見ればこっちがかわいそうな人に見えて、僕から見れば向こうがかわいそうな人で、どうしても相入れないわけです。例えば学生時代、スクールカーストなんて言ったりもしますが、自然とグループ分けがあって、他属性に干渉はしなかったものですが、オープンなYouTubeではなぜか干渉されてしまうんです。削除とブロックを繰り返す手間が、無駄でまた時間を取られて悲しいです。

他の方のチャンネルに比べればエンカウント率ははぐれメタル級にレアですが、それでも100のポジティブコメントより、1のネガティブコメントが目立つんですね。コメント欄を無視するのはもったいなくて、やっぱりたまに気付きをもらえることがあるので、一通り目を通します。ある程度はYouTube側の検閲で止められはしますが、すげーの来ちゃったよ…てのがポツポツあって、流石に消耗します。仕事だし、収益も頂いてるし、だけど無駄な税金を払う気はないわけで、どうやって、価値観が合う人たちとだけ楽しく情報共有をしようかと考えつつ、敢えて含みをもたせた言葉を選ぶようになりました。そうすると、勘の良い方だと、「全部話してないでしょ、本当のことが聞きたいから会いに来ました」って言ってもらえるんです。そりゃもう全部話しますよ(笑)

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友情や人間関係とは互いに選別して残った同士だけに芽生える特別なもので、「Facebookで友達になってますよね?」みたいなものには繋がりを感じません。僕は、月間ユニークユーザー25万人のREIVLOG視聴者の中から、新しい仲間を探し始めています。毎日観てくださる方、イベントに参加してくださる方、そういう方々だけに本当の情報を届ける術を模索しています。1から10まで言わなくても伝わる相手にだけ、効率よく有益な情報を伝達したい。時間は有限で、資金も機会も有限ですから、互いに選ぶ必要があります。

今回のイベントで、同じ価値観の方々とお会いできて、みなさんの感想やストーリーは全部共感できました。なにせ同じ価値観ですからね。

REIVLOGはいつかオープンなサービスから、クローズドなサービスへと移行する時が来ます。いつかはわかりませんが、メディアやコミュニティの在り方が日々変わっていく時代ですから、REIVLOGも僕も、柔軟に変化します。

同じものを探し求める仲間がたくさんいた、一人じゃなかった、そう思えた二日間はとても楽しかったです。

またやりましょう!

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